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一級建築士の確かな知識で
安心リフォームのご提案

千葉県知事許可一級建築士番号 第374827号

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建設業許可証のある当社に
住まいの事ならお任せください

千葉県知事許可(般-3)第474000号(建設許可番号)

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富里市・成田市・佐倉市、地域密着
充実した施工実績

ABOUT

INDECとは

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INDECは主に富里市・成田市・佐倉市内を中心に活動している地域に密着したリフォーム会社です。
当社は住まいの修理・修繕・メンテナンス・リフォームから、大規模改修工事まで一括対応致します。

お客様の小さな困ったが、最高の満足感に変わるよう一級建築士としての知識及び技術を活かし管理や施工を行っております。

リフォームを検討中でお悩みのお客様、料金的に心配なお客様もお気軽にご相談ください。

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WORKS

施工事例

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キッチン 床 リフォーム

長年お使いのキッチンから新しいキッチンへ交換致しました。
同時に痛んでいたリビング~キッチンの床も根太から交換して
より一層過ごしやすい環境へチェンジしました。

成田I様

BLOG

ブログ

キッチン/床のリフォームご用命いただきました!

みなさんこんにちは! 事務員N氏です。 この度、キッチンのリフォームをご用命いただきました! 工事期間中、別のお部屋にてお待ちいただいておりましたお施主様に心より感謝申し上げます。 また各お取引先様、暑い中本当にありがとうございました。 とても素敵なキッチンに生まれ変わりましたので、弊社施工事例をぜひご覧くださいませ! 【こちらからどうぞ】 キッチン選びからショールームへご同行させていただき、お客様のこだわりや仕様をお聞きするのが すごく勉強になります! こうしてたくさんの人の思いが詰まった現場は1つの【芸術】といっても過言ではないのでは。。。。 と思います^^ この度は数あるリフォーム会社様よりご用命いただきまして本当にありがとうございます。 私も早く自分が選んだキッチンに立ちたいです^^!!(ただいま建築中・・・・)

【付加価値】三方よしが良い

こんにちは!事務員Nです。 いつもご覧いただき、誠にありがとうございます。 皆様はお買い物やサービスを依頼をするとき、どのようにしてそこで決めていますか? 【モノ】に関しては言わずもがなネットで最安値を探してポチしてしまう私です。 スノーボードが大好きで、年の半分くらいはスノーボードに打ち込んでいた時(夏のオフトレも併せて)いろんなスノーボードショップが【Lets Go To The Shop】という取り組みをしておりました。(もう4年前くらいに・・・・) スノーボードの用品店はお茶の水、神田に密集していて、ネットショッピングが普及している昨今では 売り上げの減少にともない、去年まであったお店がなくなっている・・・・というのも珍しくなくなっております。 そこで生まれたこの取り組み【Lets Go To The Shop】だったと思います。 弊社の吉田も申しておりましたが【プロに頼る】って高くつくと思われがちなのですが 実際【安心だし、遠回りしなくてすむし(時間も)、最終的にコスパも含めてプロに頼った方が良い】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と、いう私の考えです。(もちろん時と場合、詐欺などには気を付けて!) プロのアドバイス、物選び、施工ってその道〇年の実績がある方の教えを商品やサービスを 購入する事でついてくる極上の【付加価値】だと思うんです。 安かろう悪かろうではなくて 売り手よし、買い手よし、世間よし こんな流れが確立する世の中になるにはどう行動したらいいんだろう、と思いながら日々お仕事をしています。 実際、【素人知識で購入したものはすぐ使わなくなってまた買いなおしてる】自分がいますし 施工に関しても、【満足できなくて結局プロに頼んでる】自分もおります。(材料費や時間を考えるともったいなさすぎるやつです) 同時に失敗して学びを得ていると思えばすべて【勉強代】という言葉で片付けられちゃうかもしれませんが。 そこからの経験を話せるというメリットもありますが、良いお買い物って難しい。 施工や、住宅関係のお買い物で迷ったとき、ぜひお気軽にお問い合わせください。 きっとお力になれることと思います。 N氏も日々勉強です。 人生は判断と決断でできていますね^^

【笑声の事】~お顔が見えないからこそのやり取り~

こんにちは! N氏です。 いつもご覧いただきありがとうございます。 過去の振り返りをよくする私ですが、前職場(中古車販売の営業)をしていた時に 学んだことをふと思い出したので今日はそちらを・・・。 朝礼の一コマで【従業員が順番で1人が前に出てお題問わず自分で内容を3分間でスピーチする】 というイベントが毎日ありました。 皆さん、お話が上手で、為になる事が多かったので今でも記憶に残っているものが沢山あります。 ★いつも【なんで】という考えを持つことを忘れない(なんで空は青いんだろうとか) ★道徳とはなにか(自分がよかれと思っていた事が、お相手には嫌に感じることがあったとか) ★自社製品を愛するという事(自社の製品が愛せなくてどうやって販売するんだい?とか) ・・・・・・・etc. これはそれぞれ違うスタッフさんのお話です。 その中で【笑声~えごえ~】についてスピーチされていた方のお話が鮮明に記憶に残っています。 その時の企業はマナー研修があり、研修内容で【笑声】を学んだあとのスピーチでした。 こちらのお題でスピーチをされていた方は出身が熊本の方で、本来は独特な訛りがあった方でした。 千葉に引っ越してきて、イントネーションもだいぶ標準になってきたころに地元のお友達とお話することがあり、その時ご友人の方に言われた言葉が 【怒ってるの?それか話し方キツクなった?冷たく感じる・・・】と。 これを言われたスタッフはかなりショックを受け、本来自分はいつも通り話しているだけなのに 顔の見えない相手にはそう感じさせてしまうんだ、と思ったそうです。 【笑声】が普段の電話でも必要だと感じたと、スタッフがスピーチをされていました。 私はその時、中途だったのでそのマナー研修を受けたわけではなかったのですが、たしかにそうだよな!と、思ってから 常に【えごえ】を意識してます。^^(あなたの声キンキンうるさい、とご指摘を頂いたことも正直ありますが・・・・。) 【お顔が見えないからこそ、電話越しでも笑顔で話す、お電話ではいつもの〇倍の明るさで。】 ※〇倍に関しては電話以外でも平常運転です。笑 ただ、先日、その電話応対を聞いてた母親からは気持ち悪がられましたが(;´▽`A``(笑) 母に気持ち悪がられても、いかにお客様や電話越しの方に安心して会話していただける環境が 作り出せるかが大切で、私はそれが1番だと思っています。 (お客様との電話応対を聞いていた以前の上司にもマネされたりしましたが、それでもプライドをもって日々研究してます。) 話すスピード、間、音量(声量)、見えないからこそ本当に難しい。その際、もっとゆっくり話して!とご指摘いただくと、はっとさせられます。 そしてお電話越しでも、こちらの表情がお分かりいただけるような話し方を意識! 皆さんはお電話しているときの表情はいかがですか?(^▽^)/ ただ、最近ではメールやチャットでのやり取りも多いので、文章からは 冷たさを出さずに丁寧にメールを作成するか、も私の中で課題になっております。(;´▽`A`` 絵文字や記号をビジネスメールに使用するのもいかがなものかと思うので、本当に難しいです。 日々勉強です(笑)

1級建築士取得まで・・・・【FINAL】

さて、なんとか【一級建築士】を取得した自分ですがハッキリ言うと何にも変わりません。 はい、もう一度言います。 『何にも変わりません』←大きな声で。 あくまで自分的にはです。 ただ周りからの評価で言うと 【変わりました】 過去に大きな工事の見積もり依頼がありました。 合計で7000万円位の工事。 しか〜し、相見積もりされていました。 アイミツってあんまり良い印象が無いのは僕だけでしょうか? 初めから『アイミツだよ』なんて言われるならまだしも、後で『実はアイミツだったんだよ』って言われ工事が取れ無ければ「今夜は枕を濡らそう」って誓うもんです。 いまだに工事が取れないことはありませんが。 話は戻りますが、その7000万の工事は無事受注し全ての工事が竣工しました。 こんな【風が吹けば吹っ飛んでしまう我社】がなんで大きな金額の工事が受注出来たのか。 後で聞いた話ですが、最終的に天秤にかけられていたのです。 【建設業許可の有無】 【有資格者の点数】 です。 発注者は 『本当にこの会社に任せて良いの?』 『ちゃんと工期は守れるの?』 『そもそもちゃんと工事出来るの?』 【法令遵守だよ!法律分かってる?』 『ってかあんたの会社知識あんの?』 なんてのが計られます。 どんなに技術がある人でも、どんなに知識がある人でも、資格が無ければあなたの事を知らない人は【単なる人】で見てきます。 そこで役立つのが資格だと私は思ってます。 そう資格とは『自分の事を測るバロメーター』なのです。 まずこの資格を取得してからは、初めて会った人にとてつもない効力を発揮する事を知りました。 初めて会った人に名刺を渡し挨拶する時、仕事の出来る人は名刺をしっかりと見てきます。 今営業事務をやっているN氏もちゃんとリアクションしていました。(見てるよねー相手の指毛も)そこから話を繋げてきたからおったまげな人です。(過去最長の面接時間) まぁ分かっててなんのリアクションしない人(そんな資格なんて足の裏の米粒やろ、何言ってまんねん)もいますが、そう言う方はもっと凄い資格等を持ってるのでレベチです。持って無い人は単なる僻みです。(断言出来ます) 一級建築士だから威張っているわけではありません。(筋斗雲に乗れる人なら分かるはず) 逆に言うと良いバロメーターにもなります。 何が言いたいのか? このblogを読んでその奥底にある真意と言うものを感じて下さい。 あとわずかで【学科試験】があります。 それに合格すれば次は【実技試験】です。 実技試験はいまだに手書きの図面を制限時間内に完成させ、問題文にある『仮の施主様』の要望を全て叶え、建築基準法に違反しない建築物の設計製図をしなければ合格出来ません。 問題は全て(土地形状等は除く)文章で出されます。 それを一つの建築物として図面で完成させます。 制限時間内に完成させても違法建築物を設計しようもんなら不合格です。 また『仮の施主様の要望』を叶えられなかった場合も不合格です。 運では合格出来ません。 本当に厳しい試験です。いやマジで。 国土交通省が認める【一級建築士】とは【一級建築士としての知識及び技能を有する者】です。 それがあるか無いか、厳しく精査されます。 ただしっかり勉強し真面目に取り組めばこんな私でも合格出来ます。 皆さん頑張って是非取得して下さいね。 そして周りからの評価をぶち上げて下さい。 まぁ人生変わりませんがね。 チャンチャン